書評

2018年

・A・マカフィー、E・ブリニョルフソン著『プラットフォームの経済学』

【書評】この一冊『日本経済新聞』日本経済新聞社、2018年5月19日発行

・『AI VS. 教科書が読めない子どもたち』新井紀子著/『ロボットと生きる社会』角田美穂子・工藤俊亮編著/『AIがつなげる社会』福田雅樹・林秀弥著・成原慧編著

p.113、『日経ビジネス』2018年3月19日号、日経BP社、2018年3月19日発売

・津島晃一著『お金をかけない事業継承』

p.42 書架『週刊金融財政事情』3/19号、金融財政事情研究会、2018年3月19日発売

・出口治明 著『0から学ぶ「日本史」講義 古代編』

pp.153新刊書評「本の時間」『プレジデント』2018.4.2号、プレジデント社、3月12日発売

・松島斉 著『ゲーム理論はアート 社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』

pp.56-57 Book Review『週刊エコノミスト』3/6号、毎日新聞社、2018年2月26日発行

・『世界の一流企業は「ゲーム理論」で決めている』デビット・マクアダムス著/『あの同族企業はなぜすごい』中沢康彦著/『脳の意識 機械の意識』渡辺正峰著
p.89 、『日経ビジネス』2018年1月15日号、日経BP社、2018年1月15日発売

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